PC1台で上級マネタイズ構築実践記録 桜美竜生

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リッチアフィリエイト【究極の錬金術】

Youtubeで収益受け取りの対象となる動画の条件

数年前からYoutubeという動画サイトが世界に広まり、瞬く間にYoutubeの人気が上昇しました。

皆さんも『Youtuber』という言葉を一度は耳にしたことがあるはずです。

Youtuber』とは、Youtubeに動画をアップしお金を稼いでいる方を指します。

そうです。

誰でも、Youtubeに動画をアップするだけでお金を稼ぐことができるのです。

 

そのお金をYoutuberに支払っているのは、実はGoogleなんです。

Googleは、GoogleアドセンスやGoogleアドワーズ以外にも広告ビジネス持っています。

GoogleアドセンスサイトよりYoutubeパートナーとなる方が稼げると言われているくらいです。

 

しかし、どんな動画でも『収益受け取りの対象』にはなりません。

では、どのような条件を満たせば”収益受け取りの対象”となるのでしょうか?

以下、Googleの説明(収益化について)▼

 

動画を収益受け取りの対象にできる条件

動画を収益受け取りの対象にするには、少なくとも次の基準を満たしている必要があります。

●広告主にとって好ましいコンテンツをアップロードしている。
●コンテンツの作成者であるか、コンテンツを商用利用する権利を所有している。
●すべての音声コンテンツと動画コンテンツについて商用利用の権利を所有していることを証明する文書を提出できる。
●お客様のコンテンツが YouTube の利用規約とコミュニティガイドラインを遵守している。
●YouTube は、ガイドラインを遵守しないアカウントに対して、収益受け取りを無効にする権利を保有します。

 

収益受け取りの対象となるコンテンツの例
●自分の猫を撮影し、BGM は使用していない。
●著作権使用料無料の音楽が動画に含まれており、その使用許諾に直接リンクして商用利用する権利の保有を証明できる。
●動画のコンテンツを友だちが作成し、そのコンテンツを使用して収益を得る許可を書面でもらっている。
●自分で作曲し、レコード会社と契約していない。

 

収益受け取りの「対象にならない」コンテンツの例
●iTunes で購入した、またはテレビから録音した音楽を動画で使っている。
他人が作成したコンテンツを集めて編集した。
●ショックや不快感を与えることを目的とした暴力やヌードをコンテンツに含めている。

 

いかがだったでしょうか?

基本的には、モラルがあり、誰の著作権も犯していないオリジナルな動画であればOKです。

下記は、Youtubeで稼ぐためのノウハウです。

かなり有名な商材ですので、まだ知らない方は一度ご覧ください▼





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