PC1台で上級マネタイズ構築実践記録 桜美竜生

menu

リッチアフィリエイト【究極の錬金術】

Twitterビジネス講座⑥【ブランディングツイート】

前回は、Twitterビジネス講座⑤【訪問者にインパクトを与える】をお話しました。

●関連記事

Twitterで稼ぐことはできるか?『Twitterの7つの魅力』

Twitterビジネス講座①【まず自分からフォローする】

Twitterビジネス講座②【情報を発信・交流する】

Twitterビジネス講座③【セールス(売り込み)はしない】

Twitterビジネス講座④【個性/キャラクター設定】



前回の話の中で最も大切な部分は、【フォロワー数を最低でも2000人に増やす】ということでした。

毎日、フォロワーを増やすことに力を入れていけば必ず達成できますので、諦めずに続けましょう。

日は、【ブランディングツイート】についてお話します。

 

まず、ブランディングツイートとは、ブランディング + ツイートのことで、『情報発信と交流をしながら自分の価値をどんどん高めるようなツイートをしていきましょう』いうことになります。

 

例えば、ある専門分野のキャラクターでブランディングしていきたいときに、その分野の人たちが『この分野に関しては相当秀でているな』『この人、凄い賢くて充実してて羨ましい』と思ってもらう必要があります。

 

興味を持ってくれる人=見込み客

 

という方程式が成り立つので、どんどんその分野で自分の認知度を上げていかなければなりません。

 

たまには良いのですが、『〇〇駅なう』や『腹減ったー』、『最近、太ったからダイエットしよう』などのプライベートなツイートばかりをしているとイメージアップどころか、『この人、最初凄いと思ったけど、たいしたことなさそうだな』と思われてしまいます。

 

普通、たいしたことのない人や認知度・信用度の低い会社の商品やサービスは買いたくありませんよね。

 

どうせツイートするなら、『〇〇会社の社長と食事なう』、『明日は、〇〇でセミナー講師をします。楽しみです。』『私が考案したアイデアの商品化が今夏、ついに発売されます。』などなど、自慢や嫌味にとられない程度で『この人は、いつも一流の人と付き合っていて凄いなぁ』『ビジネスが上手くいってるのか。』と思ってもらえるようなツイートを心がけましょう。

 

最後に『ブランディングツイート』のポイントについてお話します。

 

ブランディングツイートは、使い方次第で良い方にも悪い方にも転ぶ性質を持っています。

 

『この人凄いなあ』と思ってもらうことは大切なのですが、あまり頻繁にしていると『嫌味か?』『自慢はよそでやれ』と妬まれたり、嫌われたりする原因になりかねません。

 

もし、『ブランディングツイート』をするなら10回のツイートに対して1回3日に一度だけのような独自のルールを作ることをおススメします。

 

ハマれば、かなりの効き目がありますので、上手く使えるようになりましょう。

スポンサードリンク

コメントは利用できません。

スポンサードリンク

カテゴリー