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Twitterビジネス講座③【セールス(売り込み)はしない】

前回は、【Twitterビジネス講座②【情報を発信・交流する】】をご覧いただきました。

今回は、Twitterビジネス講座③についてお話していきたいと思います。

 

関連記事➡Twitterで稼ぐことはできるか?『Twitterの7つの魅力』

 

Twitterビジネスに取り組んでいると、しばしば明らかにビジネス目的で利用しているアカウントを目にすることがあります。

その中で、セールス(売り込み)ばかりをしているアカウントもあるでしょう。

 

売り込みは禁物?

➡前回、お伝えした通り『情報発信』そして、『交流』に力を入れるべきで『セールス(売り込み)』に力を入れるべきではありません。

本来であれば、『情報発信』➡『交流』➡『セールス(売り込み)』の順であるべきで、最終段階のセールスの割合は、10%以内に抑えることが重要です。

簡単に言えば、『情報発信を9回したら、セールスを1回する』のようなイメージです。

ビジネスなのだから、すぐにセールスしなければ、と焦ってしまい起承転結もなくエンドだけ求めても誰も相手にしてくれません。

それどころか、自分のフォロワーに嫌われて、フォロー解除・スパム報告される可能性があります。

一度嫌われてしまうと、逆転することはほとんど不可能なので、『本当はセールスしたい』という気持ちは心の中だけにしておきましょう。

 

そもそも、Twitterは『情報交換』と『交流』が目的

➡Twitterは、商用利用が出来るので、ビジネスとして利用する人がいるだけで、普通に考えれば、楽しく使っているTwitter内で、知らず知らずのうちに売り込みをされるお客さんの一人になりたいとは思っていません。

では、どうすれば良いのか?

 

自分のファンを増やす

➡地道に『情報発信』と『交流』を頑張っていれば、自分のページによく来てくれたり、リツイートしてくれる人が増えてきます。

そういう人たちは、【自分のファン】だと考えましょう。

自分のファンを増やしてから、『実は、こんな商品を売っていて、今だけお安いので良かったらどうぞ』という流れでセールスをかければ購入してくれる可能性が大幅に上がります

また、相手に誠実で良い印象を与えることが出来れば、商品のリピーターになってくれることもあります。

お客さんからしてみれば、無理矢理勧められて買わされたというのではなく、『自分が尊敬している、または好きな人が売っている商品だから買った』と思ってもらうことが大切です。

それは、情報商材であろうが物販であろうが同様のことが言えます。

Twitterでは、売り込まない方が商品の購買率が上がるということが言えますので、ぜひ覚えておいてください。



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