PC1台で上級マネタイズ構築実践記録 桜美竜生

menu

リッチアフィリエイト【究極の錬金術】

ほったらかしで稼ぎ続ける記事の書き方【サイトアフィリエイト】

前回は、【本当に稼げる投資・副業系商材はあるのか?】についてお話させていただきました。

神王リョウの驚異の投資法、神リッチプロジェクトはもうご覧になられましたか?

ぜひ、収入の太い柱を一本作れるように神リッチプロジェクトで学びましょう。

神リッチプロジェクト

今回お話するテーマは、”ほったらかし”です。

アフィリエイト商材ではよく、『1日5分の作業でOK』『初心者でも簡単』『高い再現性』『3ヶ月で月収100万円』『ほったらかしで稼げる』などというとても興味を引くインパクトの強いワードが飛び交います。

いかにも嘘っぽいですよね。

ただし、やり方によっては実現可能になります。

というのも、私は”ほったらかしで稼ぐ仕組み”をすでに完成させており、10日に1回程度のメンテナンス作業(2時間)は必要ですが、ご飯を食べていようが寝ていようが毎日収益報告メールが届いたり、実績が積み上がっています。

これは、絵空事や夢物語ではなく紛れもない事実です。

この”ほったらかしで稼ぐ”という手法は私のアフィリエイトの師匠から学んだ方法です。

今回は、ほったらかしアフィリエイトの一つである、サイトアフィリエイトにおけるほったらかしで稼ぎ続ける記事の書き方についてお話したいと思います。




”ほったらかしで稼ぐ”は現実的に可能か?

まず、ほったらかしで稼ぐことが可能かどうかについてお話しておきます。

先ほども、言いましたが”ほったらかしで稼ぎ続ける”ことは可能です。

ただし、毎日膨大な記事を更新していくようなトレンドアフィリエイトや定期的な配信が必要なメルマガアフィリエイト、コミュニケーションやつながりが重要なSNSアフィリエイトでは一時的に稼げても、ほったらかしにすると徐々に収入が減ってしまうことが多いです。

しかし、実際に安定して稼げるシステムが軌道に乗れば、後は修正や改善を繰り返しながら毎月の収入をあげるだけに集中できます。

例えば、

1つのサイトでほったらかしで毎月3万円稼げたとすると、

毎月3万円の収入を4万円➜5万円と増やしていく
毎月3万円を稼ぐサイトを3個、5個と自分の能力で遂行できる限界まで増やしていく

という2つの選択肢、もしくは両方を選択するということになります。

ここまでくれば、アフィリエイトで稼げずに頭を悩ます必要もなくなり、ポジティブに取り組むことができるはずです。

 

ほったらかしで稼ぐ仕組みとは?

では、サイトアフィリエイトでほったらかしで稼ぐための仕組みとは一体なんでしょうか?

それは、”誘導”です。

私がアメブロでアフィリエイトに取り組んでいたとき、徹底的に”誘導”に集中しました。

その結果、3年前に作ったアメブロから今でも収入が上がっています。

実は、サイトアフィリエイトで半自動的に収入を発生させるモデルはいくつかあり、

SEOにおいて強力な記事を作成し、大量のアクセスをそのページに集めキャッシュポイントへ誘導する
ステップメールやメルマガへ誘導し、顧客教育やクロージングへつなげる
サイト自体を強力にし、インプレッション広告やクリック型広告を設置する

上記の中で、②と③に関してはハードルが高く、とくに③は時間がとてもかかること、そして記事更新の頻度、コンテンツの質、SEO対策など専門的な知識や経験、技術が必要になります。

そこで、私が推奨するのは①の『SEOにおいて強力な記事を作成し、大量のアクセスをそのページに集めキャッシュポイントへ誘導する』ということです。

 

トレンドに流されない強力な記事を書き続ける

数あるアフィリエイト手法の中で、最も多くの成功者を出した方法でトレンドアフィリエイトというものがあります。

【下克上】GEKOKUJO~トレンドアフィリエイト~

トレンドアフィリエイトは、流行=トレンドである内容にアクセスが集中するので、そのタイミングで記事をアップしていき、大量のアクセスを集めるという方法です。

このアフィリエイト手法は、トレンドがある限りマーケットがそこに存在し続けるという裏付けからくる戦略でトレンド記事があたれば、1日で数千アクセス~数万アクセスという場合もあります。

ただし、トレンド記事は一時的なアクセスがほとんどで、新たなトレンドに常にアンテナを張り巡らせていなければならず『記事の更新』を怠れば、瞬く間に競合サイトに負けてしまいます。

つまり、”ほったらかし”にするには難しい、ということが現実的です。

そこで、私が推奨する方法が『常に一定の需要が存在する内容を記事にする』方法です。

この方法であれば、アクセスが急に下落することがなく、一度強力な記事を書いておくとアクセスが安定しますので、検索エンジンの評価が下がることも少なくなります。

毎日、記事を更新することで検索エンジンの評価を上げることができ、評価が下がることが無いと言われています。

私の場合、記事更新やメンテナンスは10日に1回程度で十分評価を維持できるということをすでに実証済みなので、月に3回だけの記事更新・メンテナンス=ほったらかし(半自動)と言えるのではないでしょうか?

 

ほったらかしで稼ぐ記事の書き方・ポイントは?

最後に、私がほったらかしで稼ぐための記事を書く際の書き方やポイントをご紹介したいと思います。

ロングテールを意識する
困っている人の悩みを解決する
キーワード選びを慎重に行う
充実したコンテンツに仕上げる
テーマを決めたら同じジャンルの記事を書き溜める

⑤つの注意点・ポイントをご紹介しましたが、最も意識するべきは”ロングテール”です。

ロングテールで記事にアクセスを集め続けることが出来れば、同じ要領でその作業を繰り返します。

ちなみに、私の感覚では『10本記事を書いて、3本当てる』というように3割バッターを目指しています。

10記事書いて、10記事ともにアクセスを集めるというのは、なかなか難しいもので『これだけのコンテンツに仕上げればアクセスが集まるだろう』と思っても集まらないときもありますし、『あれ?こんな質の市低いページにアクセスが集まっている、なんでだろう?』という場合もあります。

つまり、根拠を持って記事作成に取り掛かる必要がありますが、検索エンジンに好かれる記事を知るためには、自分が実際に書いた記事の評価や実績を参考にするしかありません。

そこから、キーワードやコンテンツの構成、ジャンルを変更していくことが成功に必要不可欠になります。

今回は、ほったらかしで稼ぎ続ける記事の書き方【サイトアフィリエイト】についてお話させていただきました。

スポンサードリンク

コメントは利用できません。

スポンサードリンク

カテゴリー